仲間の存在・繋がり

がん患者どうしの繋がり・仲間の存在の大切さ
★同じ経験をしている人と話すことで、
 孤独感が和らぎ、安心感を得ることができる。
★治療法や副作用への対処法、生活の工夫など、
 実際に体験した人からの情報はとても有益である。
★病気や治療に向き合う姿勢や経験を共有することで、
 お互いに励まし合い、前向きな気持ちになれる。

がん患者・家族の繋がりは、
病気と付き合っていく上で力や支えになると思います。


なでしこは、年4回~5回、お便りを発行しています。
交流会、セミナーの案内や報告、皆さんの近況など
その時々の話題を写真などを添えて掲載しています。
そして、ずっと繋がっていられますように!
そんな願いを込めてニュースレターを作っています。

第14号ニュースレターは7月中にお届け予定です。
もう少しお待ちください♪

7月2日、お手紙とご寄付をいただきました。
雨の中、郵便局まで出向いてくださってありがとうございます。
手書きの文字からも温かいお人柄を感じました。
ありがとうございます。
大切に使わせていただきます。

仲間どうしでもストレスを感じる時は距離を置いて
心に負担がかからないようにしましょう。